全身脱毛をするなら考えたいvio脱毛・どんな形にするのか

全身脱毛をするなら考えたいvio脱毛・どんな形にするのか

全身脱毛をするなら考えたいvio脱毛・どんな形にするのか

 


全身脱毛サロンラココ

 

どうせ全身脱毛をするのなら、VIOラインもキレイにしたいと思うでしょう。しかし全身脱毛サロン初心者は、VIOラインの形を整えるのに不安を抱くかもしれません。

 

 

まずVIO脱毛は、どこまで脱毛をする必要があるのかという点に悩む人が多いです。特にIラインやOラインは自身で剃毛をするのが難しいと感じるでしょう。ただ脱毛をする場合は、ある程度ムダ毛が処理しなければなりません。

 

 

デリケートゾーンを剃毛する時は、T字カミソリよりも電気カミソリを使用しましょう。電気カミソリなら肌を傷付けず安全にムダ毛を処理することができます。

 

 

またVIOラインをツルツルにする必要がない人も、最初の3〜5回は施術を受けると良いです。毛質が細く柔らかくなるため、今後の処理も楽になります。

 

 

残したい毛がある場合は、その部分だけ毛を残して周りのムダ毛を無くすという施術が可能です。カミソリ負けから卒業できるので、色素沈着を起こす心配からも解消されるでしょう。

 

 

VIO脱毛初心者が気になるのは、Vラインの形ではないでしょうか?Vラインの形は主に6種類ほどあります。

 

 

 

まずはスクエアと呼ばれる1番ナチュラルな仕上がりのものです。パンティラインからムダ毛がはみ出さない程度の毛量を残すので、初心者にちょうど良い形になります。

 

 

いかにも脱毛をしましたという仕上がりではないので、多くの女性から支持を得ています。

 

全身脱毛をするなら考えたいvio脱毛・どんな形にするのか

 

次に人気がある形は逆三角形と呼ばれるもので、サロンではシンプルと呼ばれているものです。三角形の大きさを自分の好きなサイズに出来るのも人気の秘密ではないでしょうか。まずは大きめの三角形で脱毛を始め、後から小さく整える人も居るようです。

 

 

3番目に人気なのはIラインと呼ばれるもので、アンダーヘアーの面積は上位の2つよりも小さくなります。こちらはいかにも脱毛をしたことが分かるものなので、ナチュラル派の人には不向きなものです。

 

 

Iラインよりもナチュラルで最近少しずつ人気が出てきている形は、楕円形のオーバル型になります。逆三角形と同じように比較的ナチュラルな仕上がりになるのでおすすめです。

 

 

最後にアンダーヘアーを全て脱毛することを、ハイジニーナと呼びます。日本人女性でハイジニーナにしている人はまだまだ少ないですが、海外女性には大変人気のある形です。

 

 

生理中でも衛生的ですし、様々なデザインの下着にも挑戦できるでしょう。ここまで様々なVラインの形についてお伝えしましたが、文章だけではどのようなものかを理解しにくいかもしれません。

 

 

無料カウンセリングの際に、Vラインの形の見本となるシートをもらうことが出来るので、ぜひ活用してみてください。

 

 

VIOラインはとてもデリケートな部分なので、剃毛の際は電気カミソリを使用するようにしましょう。また形はそれぞれ好みのものをチョイスすると良いですが、迷った場合はサロンでもらえる見本シートを参考に、どれが良いか選択してみてください。

 


全身脱毛サロンラココ